CAT | その他
みなさんこんにちは。今まで書いた余計な記事は削除してまた新たな気持ちでブログを挑戦することにしました。
内容は美容に関することとプライベートを中心にブログ更新していこうと思っています。というかあまりいままで書いたブログと変わらないと思いますが・・・そこは本人が違うと言えば違うので ^ ^A
ではではこれからよろしくお願いいたします!m_ _m
遅くなったが、夏休は能登半島にツーリングしに行った。
途中、大好きな地元ソフトクリームの食べ走りをするのが
オイラの癖・・・
海は同じ日本海?!というくらい澄みきっていて綺麗だった。
食事はなんといっても民宿の夕食に限る。激うま料理を堪能、
生涯初の高級魚ノドグロを食す、カニも一年分位、食いだめしただろうか・・・
もう当分いらない
今回は祭典委員として祭りの裏方でしたが、おおきな怪我も無く
無事に戸倉上山田温泉夏祭りがおわりました。
熱い2日間でしたが大いに盛り上がり、テレビ信州さんにも出演することが
できました。
来年も祭典委員という大役ですが今年以上に頑張りたいとおもいます。
来月8月7日は大煙火大会を開催いたします
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もうすぐ私の街でも夏祭が2日間行われます。
神輿に太鼓に花火、大勢のお客さんが楽しまれるはずです。
今年、私は祭りの運営側にまわる事になりました。
なんか、いつもは酒飲みながら賑やかにはじけたましたが・・・・
今回はあくまでもサポート役、責任重大です。
お店も祭りとあってお休みさせて頂きます。
ご迷惑おかけしますが、祭り男いい仕事してまいります。
先週の長野公演ビック・ハットで行われたケツメイシliveに行ってきました。
9万人・・・いや9千人のファンが集いおおいに盛り上がりました。
スペシャルゲストにはアルファが ![]()
そしてポロリも・・・もうあっちネタ爆でした。いや~楽しかった ![]()
liveは一体感がいいっすね!
美容国家試験第2課題オールウェーブ
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我々の国家試験にはこんなスタイルが課題です・・・
このスタイルを作るのにローション使いまくりです。手がヌルヌル気持ち良いです 。
イケてるこのモードなスタイル!だれかやりましょう!おススメです。かなり街中で確実に浮きます
◎PPT(高分子たんぱく質)による髪の内側の修復への疑問
毛髪の内側を修復する場合、流失した部分を補充する成分を内部に入れることが必要です。従来行われているトリートメントの中には、PPT(高分子タンパク質)を毛髪内部に入れて補充することにより、毛髪を内側から修復するというものがありますが、PPTは、それ自体が既に完成されたタンパク質です。トリートメント処理によってPPTが毛髪内部に入ったとしても、毛髪内部に元々あるタンパク質とは異種のものであるため、内部での定着は難しく、洗い流すことにより流出しやすいと考えられます。果たして、PPTを内部に入れることで、髪は内側から修復されていると言えるのでしょうか?
そら~羊も怒りますわ
◎本来のトリートメントとは
トリートメント(修復)とは、髪のどこを修復するのでしょうか? 髪の健康や損傷を語る場合、毛髪の外側にあるキューティクルだけが取り上げられることが、多いように見受けられます。しかし、損傷がひどくてパーマやカラーがうまくきまらない髪では、マトリックスが外部に流出して、コルテックスに空洞化が生じてしまっています。このようなダメージヘアでは、毛髪の外側だけでなく内側にも作用して、コルテックスを改善するトリートメントが必要です。
そのコルテックスを改善するトリートメントとはどういったものなのでしょうか?・・・
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次回へ続く・・・
◎毛髪の性質を決めるコルテックス
コルテックスは、コイル状に細長く伸びた線維細胞(「フィブリル」)が互いにからみ合って、束のようにできています。健康な毛髪では、その線維質の間に、軟質ケラチンを主体とした皮質間充物質(「マトリックス」)がつまっています。毛髪が本来持つ、ひっぱり強さと弾力性の理由は、この構造にあります。また、毛髪の色を決定するメラニン色素も、コルテックスにあります。サロンで行う、コールドパーマのウェーブやヘアカラーの染色の効果は、それぞれの液剤の働きにより、コルテックスが反応した結果としてあらわれるのです。 ![]()
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◎毛髪をつくるアミノ酸は3タイプ
毛髪の主成分であるケラチン(タンパク質の一種)は、18種類のアミノ酸から成っています。タンパク質を構成するアミノ酸は酸性アミノ酸、中性アミノ酸、塩基性アミノ酸の3タイプに分けられますが、髪の成分中のおおよその割合は、「酸性:中性:塩基性=22:66:12」となっています。「髪は弱酸性」というのは、アミノ酸レベルで酸性が若干まさっていることからきています。
◎毛髪は3層構造
毛髪の断面を電子顕微鏡で見ると、例えて言えば、食べ物の「かんぴょうの海苔巻き」のような3層構造をしています。表面を覆っている部分がキューティクル(毛上皮)で、これは海苔巻きの海苔にあたります。
中心にはメデュラ(毛髄質)という芯状のものが通っており、海苔巻きで言えば具(かんぴょう)の部分です。この2つの部分の間にある、海苔巻きのご飯にあたるところを、コルテックス(毛皮質)といいます。海苔巻きの大部分がご飯であるように、毛髪の大部分(85~90%)を占めるのはコルテックスです。
◎毛髪の性質を決めるコルテックス
コルテックスは、コイル状に細長く伸びた線維細胞(「フィブリル」)が互いにからみ合って、束のようにできています。健康な毛髪では、その線維質の間に、軟質ケラチンを主体とした皮質間充物質(「マトリックス」)がつまっています。毛髪が本来持つ、ひっぱり強さと弾力性の理由は、この構造にあります。また、毛髪の色を決定するメラニン色素も、コルテックスにあります。サロンで行う、コールドパーマのウェーブやヘアカラーの染色の効果は、それぞれの液剤の働きにより、コルテックスが反応した結果としてあらわれるのです。 ![]()
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